SkillStack
Google Cloud

Google Cloud Professional Cloud DevOps Engineerの問題集・過去問対策

Google Cloud上でCI/CDパイプラインの構築やサービスの信頼性・可観測性を担うDevOpsエンジニア向けの上位認定です。SRE手法、モニタリング、最適化を問います。

試験の概要

受験料
¥31,000
試験時間
120分
出題数
60問
難易度
★★★★★
分野
クラウド
公式サイトで最新情報を確認 →

※ 受験料・試験時間は変更されることがあります。受験前に公式サイトでご確認ください。

SkillStackの収録内容

収録問題数
250問
問題集
5冊
無料で解ける範囲
問題集①(全問)
  • 全問題に解説付き。分からない点はAIに質問できます
  • 本番と同じ問題数・時間配分の模試モード
  • 連続正解で「定着」判定。忘れた頃に再出題されます
Google Cloud Professional Cloud DevOps Engineerを無料で始める

出題分野と収録問題数

SkillStack に収録している250問を、出題分野ごとに数えたものです。

  • 1.1 組織全体のリソース階層の設計15問(6%)
  • 1.2 インフラストラクチャの管理11問(4%)
  • 1.3 CI/CD アーキテクチャスタックの設計10問(4%)
  • 1.4 複数環境の管理9問(4%)
  • 1.5 セキュアなクラウド開発環境の実現7問(3%)
  • 2.1 パイプラインの設計21問(8%)
  • 2.2 パイプラインの実装と管理19問(8%)
  • 2.3 パイプライン構成とシークレットの管理12問(5%)
  • 2.4 デプロイパイプラインのセキュリティ確保14問(6%)
  • 3.1 変更・速度・信頼性のバランス12問(5%)
  • 3.2 サービスライフサイクルの管理20問(8%)
  • 3.3 インシデントのユーザー影響の緩和14問(6%)
  • 4.1 テレメトリの計装と収集10問(4%)
  • 4.2 ログの管理と分析14問(6%)
  • 4.3 メトリクス・ダッシュボード・アラートの管理14問(6%)
  • 4.4 分散トレースの取得と分析7問(3%)
  • 4.5 問題のトラブルシュート14問(6%)
  • 5.1 パフォーマンス情報の収集3問(1%)
  • 5.2 コスト最適化のための FinOps 実践24問(10%)