SkillStack
Google Cloud

Google Cloud Professional Data Engineerの問題集・過去問対策

Google Cloud 上でデータ処理システムを設計・構築し、データの取り込み・処理・保存・分析・共有と、ワークロードの保守・自動化・監視までを担うデータエンジニア向けの Professional 認定。出題範囲は「データ処理システムの設計」「データの取り込みと処理」「データの保存」「分析のためのデータ準備と活用」「データワークロードの保守と自動化」の5分野。ケーススタディは含まない(選択式のみ)。前提資格は不要だが、3年以上の業界経験(うち1年以上の Google Cloud でのデータソリューション設計・管理経験)が推奨される。認定の有効期間は2年。

試験の概要

受験料
¥30,000
試験時間
120分
出題数
50問
難易度
★★★★★
分野
データ分析・統計
公式サイトで最新情報を確認 →

※ 受験料・試験時間は変更されることがあります。受験前に公式サイトでご確認ください。

SkillStackの収録内容

収録問題数
150問
問題集
3冊
無料で解ける範囲
問題集①(全問)
  • 全問題に解説付き。分からない点はAIに質問できます
  • 本番と同じ問題数・時間配分の模試モード
  • 連続正解で「定着」判定。忘れた頃に再出題されます
Google Cloud Professional Data Engineerを無料で始める

出題分野と収録問題数

SkillStack に収録している150問を、出題分野ごとに数えたものです。

  • 1.1 セキュリティとコンプライアンスの設計12問(8%)
  • 1.2 信頼性と忠実性の設計7問(5%)
  • 1.3 柔軟性と移植性の設計6問(4%)
  • 1.4 データ移行の設計8問(5%)
  • 2.1 データパイプラインの計画8問(5%)
  • 2.2 パイプラインの構築18問(12%)
  • 2.3 パイプラインのデプロイと運用化9問(6%)
  • 3.1 ストレージシステムの選択10問(7%)
  • 3.2 データウェアハウスの計画8問(5%)
  • 3.3 データレイクの利用6問(4%)
  • 3.4 データプラットフォームの設計6問(4%)
  • 4.1 可視化のためのデータ準備8問(5%)
  • 4.2 AI・ML のためのデータ準備9問(6%)
  • 4.3 データ共有6問(4%)
  • 5.1 リソースの最適化6問(4%)
  • 5.2 自動化と再現性の設計5問(3%)
  • 5.3 ワークロードの編成5問(3%)
  • 5.4 監視とトラブルシューティング5問(3%)
  • 5.5 障害への備えと影響軽減8問(5%)