SkillStack
AWS

AWS Certified CloudOps Engineer - Associateの問題集・過去問対策

AWSの運用担当者(CloudOpsエンジニア)向けAssociateレベル認定資格。旧称はAWS Certified SysOps Administrator - Associate(SOA-C02)で、2025年9月30日開始のSOA-C03で名称・出題範囲が刷新されました。AWSでのワークロードのデプロイ・管理・運用に関する能力を検証し、モニタリング・ログ記録・分析・修復・パフォーマンス最適化、信頼性と事業継続性、デプロイ・プロビジョニング・オートメーション、セキュリティとコンプライアンス、ネットワークとコンテンツ配信を問います。ECSやEKSなどのコンテナサービス、マルチアカウント構成、Infrastructure as Codeによる自動化が出題範囲に含まれます。AWS上でのワークロードのデプロイ・管理・運用における1年程度の実務経験が推奨されます。

試験の概要

受験料
¥22,000
試験時間
130分
出題数
65問
合格ライン
72点
難易度
★★★☆☆
分野
クラウド
公式サイトで最新情報を確認 →

※ 受験料・試験時間は変更されることがあります。受験前に公式サイトでご確認ください。

SkillStackの収録内容

収録問題数
325問
問題集
5冊
無料で解ける範囲
問題集①(全問)
  • 全問題に解説付き。分からない点はAIに質問できます
  • 本番と同じ問題数・時間配分の模試モード
  • 連続正解で「定着」判定。忘れた頃に再出題されます
AWS Certified CloudOps Engineer - Associateを無料で始める

出題分野と収録問題数

SkillStack に収録している325問を、出題分野ごとに数えたものです。

  • 1.1 メトリクス・アラーム・フィルタ24問(7%)
  • 1.2 監視による課題修復16問(5%)
  • 1.3 パフォーマンス最適化27問(8%)
  • 2.1 スケーラビリティと弾力性26問(8%)
  • 2.2 高可用性とレジリエンス19問(6%)
  • 2.3 バックアップとリストア22問(7%)
  • 3.1 リソースのプロビジョニング37問(11%)
  • 3.2 既存リソース管理の自動化30問(9%)
  • 4.1 セキュリティ・コンプライアンス管理33問(10%)
  • 4.2 データとインフラ保護28問(9%)
  • 5.1 ネットワーク機能と接続23問(7%)
  • 5.2 DNS・コンテンツ配信21問(6%)
  • 5.3 ネットワークトラブルシューティング19問(6%)

次のステップにおすすめの資格

AWS Certified CloudOps Engineer - Associateの次に目指しやすい、同じ分野で一段上の資格です。